フーとチシャ猫とイッパイアッテナ

  フーちゃんとチシャ猫の思うところをチョッピリと^▽^ でもイッパイはないかも^^;

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蝶々さん 貴女はだぁれ?

写真をクリックすると大きくなります
  
日記を更新出来ないいるお母ちゃんに代わって♪
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この前ね夕方からお散歩に出た時暗くなって写せなかった
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なんて言っていたでしょ 珍しく朝歩きに行ってきたんだよ
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まだまだ水辺は気持ちが良いね♪

それでね 蝶々が可愛かったんだって
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でもね この蝶々さん
お母ちゃんの知っているアゲハチョウではないんだって。
(お母ちゃんはナミアゲハしか知らないと思うよ^m^)


フーちゃん ちょっと態度でかくない!
お行儀も悪いし・・・ 


アカボシゴマダラと判明しました

日本には、もともと奄美大島とその周辺の島々だけに固有の亜種
H. a. shirakii Shirozu, 1955 が分布する。
沖縄からも古い記録があるが、その後絶滅したのか、偶産であったのか、不明である。

しかし1995年に埼玉県秋ヶ瀬公園などで突如として確認された。
この埼玉での発生は一時的なもので終わったが、
これに続く数年間には神奈川県を中心とする関東地方南部でも本種が多数発生・
定着するようになり、毎年分布を拡大していることが報告されている。
2006年には東京都内でも発生している。
この個体群は、その外見上の特徴から、中国大陸産の名義タイプ亜種
H. a. assimilis に由来と推定されている。
自然の分布域から飛び離れていることや、突如出現したことなどから
昆虫マニアによる人為的な放蝶(ゲリラ放虫)の可能性が高いといわれている。

気候風土が好適であったために急激に個体数が増加したと考えられており、
市街地の公園などの人工的な環境に適応しているので、今後も分布が拡大していくと予想される。
このように、典型的な外来生物であるために、
もともと類似環境に生息するゴマダラチョウと生態的に競合するのではないかという危惧もある。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia) より


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comments(-)|trackback(-)|虫さんもこんにちは|2009-10-01_16:28|page top